結婚式がキャンセル、延期になった時のための保険をわかりやすく比較しているサイトです。結婚式保険に入ろうかどうか悩んでいる人の参考になれば幸いです。
本内容は私がインターネットから収集してきたものです。詳細や最新の結婚式保険情報については各保険会社のwebサイトにてご確認ください。
結婚式保険かんたん比較表
結婚式のキャンセル保険サービスの特徴を一覧で比較しました。(2025月9月1日現在)
| サービス名 | 佳き日のために | Happy Wedding | 結婚式あんしん保証制度 | 花嫁のお守り |
| 保険料 | 5,000円~ | 6,700円〜 | 10万円 | 1.6万円〜 |
| 補償額 | 85万円〜 | 30万円~ | 1,000万円 | 150万円〜 |
| 利用者数 | 約15万組 | 不明 | 非公開 | 約13万組 |
| クレカ払い | ○ | ○ | 不明 | ○ |
| 開始年度 | 2014年7月18日 | 2020年9月 | 不明 | 2016年11月7日 |
| コロナ対応 | ○ | ○ | 不明 | ○ |
| 2024年保険料 売上 | 18億5740万円 | 1億5734万円 | 不明 | 17億4514万円 |
| 2024年支払い 保険金 | 4億1286万円 | 3913万円 | 不明 | 6億2838万円 |
| 従業員数 | 35名 | 5名 | 336名 | 記載なし |
| 祖父母の補償 | ・基本プランに含まれる ・死亡、7日以上長期入院の際に補償される ※5000円プランは対象外 |
・基本プランには含まれずオプションで追加する ・死亡の際に補償される ※6,700円プランは対象外 |
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| 自然災害の補償 | ◆基本プランに含まれるもの 家屋・家財の損害 対象:新郎新婦が平時居住する家屋または新郎新婦の実家 ◆特約付きプランに含まれるもの ・家屋・家財の損害 対象:新郎新婦が平時居住する家屋または新郎新婦の実家 ・特別警報や災害救助法が原因で結婚式を中止したとき 対象:結婚式会場の所在する地域、新郎新婦の実家が存する地域、新郎新婦が平時居住する地域 |
◆基本プランに含まれるもの 家屋・家財の損害 対象:新郎新婦が平時居住する家屋 ◆特約付きプランに含まれるもの ・家屋・家財の損害 対象:新郎新婦が平時居住する家屋 ・特別警報が原因で結婚式を中止したとき 対象:結婚式会場の所在地、被保険者が平時居住する住宅の所在地 |
結婚式保険一覧
保険会社ごとに結婚式保険の特徴が違います。各ページにて、補償内容などを解説しています。ぜひ保険ごとに確認、比較をしてみてください。
15万組が利用した結婚式総合保険。
調べる限り日本で一番最初に結婚式保険を始めた会社。
基本の3つの保険プランに加えて自然災害のための特約付きプラン、2次会向けのプランなどがあり行いたい結婚式に合わせた保険が選べるのも魅力。
挙式の延期、キャンセル両方に対応しており、挙式前と挙式当日の両方が補償対象となります。また、保険以外にもより良い結婚式のための情報メディアも運営しており、新郎新婦のサポートに力を入れている。
結婚式場アニヴェルセルなどを運営するAOKIグループ(紳士服のAOKIのことです)のブライダル保険。
基本のプラン3つにオプションを付けられる保険。
おそらくアニヴェルセルでしか使えない保険かと思われる。
インターネット及び全国のゼクシィ保険ショップにて取り扱い。挙式までの期間と挙式当日に加え、別サービスで傷害総合保険もあり、ハネムーンや新生活のアクシデントにも対応。あそしあ少額短期保険と損保ジャパンの代理店として受付してくれます。
結婚式総合保険ってなに?
結婚式のキャンセル、中止、延期について補償をしてくれるのだろうというのはなんとなくわかるけど、、、という方向けに詳しく解説しています。